「あらためて自分を知る」「実践を後押し」の算命学

11月から12月にかけて3名の方に算命学でのアドバイスをさせていただきました。私自身は算命学を「超実践主義」だと思っていますが、私にアドバイスを依頼される方々も、すでに超実践者。そこにプラスして”何かを得たい”というお気持ちが強いですね。
私自身もさらに「実践の後押し」として、算命学を活用していきます!

不動産関連事業経営者Aさん
「”やっぱりそういうことか”と吉原さんの話を聴きながら思ってましたよ。そう、オレはおっしゃる通り、昔から年上の経営者に可愛がられたり、面倒をみてもらうことがすごく多くて、自分でも”そういうところは人とは違うな”と思ってた。そして言われるように、最初はトラブルやもめごとから始まり、それを解決したり、その時一歩も引かなかったことで、後々、仲良くさせていただいたり、可愛がってもらったりした人がすごく多い。」

コンサルタントBさん                                      「持って生まれた宿命をどう活かしていくか、すごく為になりました。名誉・プライドを重視して、先生やアドバイザーの立場で仕事をしていきます。自分のことだけでなく、よい影響を与えられるよう心掛けます。」

コンサルタントCさん                                     「今日のお話は、今の自分をあと押しして下さるような内容で、気持ちが引き締まるのと同時に、とても癒されるというか、安心感を覚えました。成したいゴールイメージに対して、どう動くか決められずに焦りや不安を抱いていた事が良く分かりました。今日の2時間で動き方を決められました。抱いていた不安が和らいで、前向きな気持ちに変化しています。妙な表現かもしれないけど、今凄くホッとしています。」

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