役目・役割を実践する ~中小企業への貢献のために算命学~

・部下や教え子のために、どんどん改革を進めていっている。常に突き進み人脈、関係が広がり続けている。
・業界や社内において、ある意味では今までの既成概念やしきたり、文化を壊し、改革を進めている。

周りの人から見たら、「なぜ、そういうことを?本業には直結しないのに、なぜ、今そういうことをするのか?」
こんな風に見られているかもしれませんが、、、

『算命学』の観点で見させていただくと「宿命どおり」
宿命どおりとは、「自然界から与えられた役目・役割」を「現実の世界で実践している」ということ。

「自分らしさ、自分らしく」ということが大切とは多くの方が理解されていると思いますが、
「自分らしさ、自分らしく」がどういうことかを具体的に、かつ客観的に把握している人は少ないのではないでしょうか?

また、実践を続けることが大事だとわかっていても、簡単にいい結果ばかりが出るわけではなく、かえって、大きな壁や障害にあたることの方が多く、そこを乗り越えたり、葛藤しながらも続けていくのは至難の業でもあると思います。私自身も実践を続けるということは正直苦手であり、続けられないことも多々あったりするのですが、そんな時は自分で自分をコントロールするしかないのですが、それがまた簡単ではない。。。

実践を続けると勢いがつくことは確かなこと。ですから続けるのがいいに決まっているのですが、そこに「自分らしさ・自分らしく。だからこの実践が自分にとっては一番大事で、それが運の勢いをつけることになる」
ということを自分で言い続けられば、続けるや継続も出来る機会が多くなるのではないでしょうか。

ビジネスにおいてとてもスマートにかつ、上手く行っている人を算命学で見させていただくと
「まさに、その方が与えられた役目・役割を現実の生き方、現場で実践している」というのが、本当に良くわかります。もちろん、他人にはスマートに映っていても、そこにはご本人にしかわからないお悩みや、苦しいこともたくさんあると思いますが。

「算命学の観点ですと、『運の勢いがつく』、つまり『運勢が良くなる』ための実践は、今の取組みがとても合っていますし、適しています。ですので、ぜひ今後も続けてください。」
こんなアドバイスで自ら運に勢いをつける人、運勢を良くしていっている人を後押ししたいですね。

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