会社にお金が余る、残る経営への変革

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。

新年、早々ですが「会社にお金が余る、残る経営への変革」についてです。

私が通う戦略法人保険営業塾では「お金が余る、残る経営をする」。このことを教えるべきと習っています。

言われてみると当たり前のように思えるのですが、お客様である経営者の方、数名に「『お金が余る、残る経営にしましょう』と言われたこと、または、教えてもらったことがありますか?」と質問したところ、「ある」とご回答された方はいらっしゃいませんでした。

「お金がすべてではない」と塾長の五島さんも言われますが、「お金が余る、残る経営への変革が絶対に必要」と教えていただいております。このことを教えたり、伝えていくには今以上に勉強をしていかなければなりませんが、中小企業経営者の方が「知らない、気づいていない貴重な情報」として、しっかり伝えていき、また、伝える機会を増やしていきます。

さらに、私が勉強している算命学でも「やるべきことをやらなければ財は得られない」と学んでおります。要は「何もやらないで財を得ることなんてできない。」ということです。

良く「金運がいい時」などという表現などがありますが、そういう時こそ、やるべきことをきちんとやらないと何も起こらず過ぎていくだけということです。運を味方につけたり、運勢を良くしていくこととは、こういうことが出来ることと、学んでいます。

2018年はご縁をいただいた中小企業経営者の方に「お金が余る、残る会社」、「社長から見てもいい会社。そして、継ぎたい、買いたいと言ってもらえる会社」を実現していただけるよう、がっつりと組んで現実的な面と運勢的な面の二面でフォローさせていただきます。

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